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ベースボール・マガジン社の新商品シリーズ『大相撲写真額』。第1弾は大関・魁皇の過去5度の幕内優勝の名場面を特集!
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ベースボール・マガジン社より相撲ファンの皆様へお届けする新シリーズ『大相撲写真額』。第1弾は、平成21年九州場所で幕内在位史上1位となる大関・魁皇。過去5度の幕内優勝の名場面を木目調の写真額へ収めてお届けする。大関の勇姿を、ぜひ部屋に飾ってもらいたい。
《平成十五年七月場所》=12勝3敗 一時代を飾った若乃花、曙、貴乃花ら同期生の横綱は皆すでに引退。朝青龍も途中休場で横綱不在のこの場所、9日目までに3敗と苦しむも、その後連勝で千秋楽の大関・千代大海との相星決戦に持ち込み、押し出しで優勝を決めた。
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